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初めての。。。逆援28
 絵文字名を入力してくださいは私の腰を掴んで突き上げてきました。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」私は彼が突いてくるたびいやらしい声を出して悶えていました。
相手の彼は激しく腰を使いながら私の唇をすってきておっぱいをもみしだいていました。
「ふふ・・・感じてる?」「あぁ・・・はぁはぁ・・・あぁ・・・どうにかなっちゃいそぉん・・・」
思うままに淫らな言葉がでてしまっていました。
「旦那さんとどっちがいい?」「あぁ・・・そんなこと・・・言わないで・・・」
私は逆援していてももちろん主人に罪悪感がないかといえばありました。
けどどうしても逆援はやめられませんでした。そんな私に彼はまた攻撃してきます。
「言うんだ。」



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温泉

 絵文字名を入力してくださいすがにお正月に逆援相手と会う・・・なんてことはありません
本当は温泉にいく予定だったのですが予約をとろうと思ってもどこもいっぱいで結局断念しました。
やっぱりこうゆうことは前もって早めにしとかないとだめですね
温泉いきたかったけど残念です
でも私の近所の奥さんの家庭はご家族そろって年末はハワイですごすそうで・・・うらやましい限りです。
来年は早めに予約しないとですね^^;



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びっくり!!
 絵文字名を入力してくださいっくりです!!

もうお互い夫婦生活が長くなると毎年クリスマスや結婚記念日なんて普段の日常とかわらない感じになってきてたんですけど・・・。

主人が昨日会社の帰りに花束とケーキをかってきてくれました
こんなの何年ぶりでしょうって感じで感動しちゃいました

何もきいてなかったからいつもの食事の準備をしていたのでなぜかありがとうという気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

でも「なんで急にこんなことしてくれたの?」と聞くと「久々にこうゆうのもいいだろう」との返事が。

もう嬉しくて昔の気持ちに戻ったような気がしました
来年もこうだといいんですけど

バレンタインにはちょっと奮発しちゃおうかな



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初めての。。。逆援27
 
 絵文字名を入力してくださいは「・・・君に・・かされ・・・い・・・」と小さな声でいいました。 「聞こえないなぁ」
「ああっ・・・いや・・・」 私は恥ずかしくて恥ずかしくしくて・・・
「もう一回。」 「ああ・・・恥ずかしい・・・」
「じゃあずっとこうしてる?」 「いや・・・お願い・・・」
「じゃあいってみてよ・・・ほら。」 「・・・お・・・犯してっ・・・!」
私が恥ずかしい言葉を口にした瞬間、逆援相手の彼はグッと腰を沈めて私をついてきました。
「あああっ・・・!」
両腕を縛られていたのがはずされました。私は彼にしがみつきました。



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初めての。。。逆援26

 絵文字名を入力してくださいはくぐもった吐息を漏らしながら夢中で頬張り逆援相手のあれをしゃぶりました。
「・・・うまいな・・・。おとなしそうな顔して・・・エッチな奥さんなんだ・・・あぁ・・・はぁっ・・・」
私は彼のものをいったん口から出して、根元から袋の部分へ舐めていきました。その顔を彼がじっと見つめていました。
「ぁあ・・・おねがい・・・」
「欲しいの?」
私は彼の剛直に貫かれたかい一心でうなずきました。
彼は私の頭から手を離して膝をつき、今まで彼の性器を舐めていた私の唇にキスをしてくれました。舌が入ってくる・・・とても濃厚なキスでした。私もそれに応えるように舌を絡ませていき、彼は硬い勃起の先端を私のあそこに当てがりました。
「僕に犯されたい、って言ってごらん・・・」
「・・・え・・・」
焦らされて、私は腰を震わせていました。
「言ってごらんよ・・・」



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初めての。。。逆援25
 絵文字名を入力してくださいのがいきなり唇に押し当てられました。 「う・・・!」
彼は口で愛されるのが好きだったと思います。私も口に含み、それが口の中で大きく硬くなっていくのを嬉しく思いました。
「舌を出して」
私はゆっくりと舌を出しました。そこに彼の熱く硬い肉棒が押し当てられました。
「旦那にするようにしてみてよ」
「ん・・・」
私は彼の肉棒にゆっくりと舌を這わせました。舌と唇とを絡みつけるように奉仕しました。
「さあ、咥えて・・・」
口の中に入れて彼が腰を動かすたびにそれは深く浅く私の口を犯してきました。 「もっと唾を出して・・・そう・・・舌を使って・・・」
逆援相手である彼に命じられるままに、深く咥えこみながら舌を絡めていきました。
「唾でべとべとにしてみてよ」
彼はそうゆうと片手で私の頭を押さえつけながら、片手の指先で私の乳房への愛撫を続けていいました。しゃぶっているうちにも、私はいやらしいお汁が溢れ出ていくのがわかりました。
「う・・・う…んっ…」



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初めての。。。逆援24
 絵文字名を入力してくださいの秘所にキスをしてくれました。私はびくっと感じてしまって彼の舌が割れ目にそってレロレロとなめてくるので、思わず「あっ・・・だめっ・・・!」ともらしてしまいました。
そしてクリが彼の唇にはさまれたとき私は飛び跳ねるように反応してしまって大きな声がでてしまいました。「何がだめなの?感じてるくせに」と彼がいいました。
「ああっ・・・すごいぃ・・・」と本音がでてしまった時快感が襲ってきて、腰の辺りが痙攣しました。私のあそこはまるで彼に貫かれるのを待っているかのように熱く濡れてしまって太腿は細かく震えていました。
彼が立ち上がって私の顔の前で、ズボンのジッパーを下ろし中から黒々とした肉の棒を引きずり出してきました。それはすでに力を漲らせて、硬く膨張していたんです。先の部分のサーモンピンクが異様に思えました。



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初めての。。。逆援23
 絵文字名を入力してくださいして彼は「さあ、奥さんの大事なところを見せてもらおうかな。」 と言うと、パンティの細くなっている横の部分に手をかけてきました。膝があわせられ私も自然に腰を上げてすんなりとパンティをぬぎました。
「脚を開いて・・・よく見せて・・・」
「は、恥ずかしい・・・」私は衝動的に足に力をいれてしまったんですけど、両手をしばられてることもあってすぐにひらかされました。
逆援セフレやらでいっぱいHしてきたっぽいのに・・・きれいなピンク色だ・・・しかも濡れて光ってる」
私はあそこをまじまじと彼のギラギラとした目でみられました。それだけで太ももの内側がビクッとふるえました。その太ももに手をあててきたかと思うと彼の顔が近付いてきました。
 





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デジカメ
デジカメでとった逆援写真もUPしていきます

携帯のよりもきれいなんで

写真集は→コチラ



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初めての。。。逆援22

 絵文字名を入力してください識がだんだん遠のいていってきて私は両脚が自然に開いてしまいました。彼は私のパンティをなめあげながらおっぱいを手のひらでまさぐり私の顔をみていました。「あ・・・あぁ・・・」私は彼の視線から目をそらすことができませんでした。
「感じやすいんだねぇ・・・奥さんは・・・逆援させてもらえてありがたいですよ・・・もうこんなにぬらして・・・」
彼はの目を覗き込みながら意地の悪い笑いを浮かべて舐めていた部分を手でなぞってきました。そしてまた私のおっぱいにむしゃぶりつきました。
「はぁんっ・・・んあっ!」
私のパンティの中に手が入ってきて彼は「びしょびしょだよ?」といいました。クチュクチュと音をたてられると「ぁあ・・・あんcつ・・・やぁん・・・あぁ・・・」と私も思わずあえいでしまいました。彼は胸だけでなく首も全身をも舐めてくれて時々唇もすってくれました。私は両手を縛られて大きく脚を広げたあわれもない姿で彼の激しい愛撫をうけました。




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初めての。。。逆援21

 絵文字名を入力してくださいめてあったときの逆援相手の彼とは大違いでした。にやりと笑った目には卑猥な光が宿っていて、「意外といやらしい下着だね。」 と声を低くして言いました。
両脚が開かれていき私の恥ずかしい部分が露になりその奥が潤み始めていたことを私は気づいていました。すると彼は「ククク・・・」と下品な笑いを漏らして私の脚に唇を寄せて這わせてきました。
舌が脚の付け根の方に這い上がって来ました。
「ああ・・・はんっ・・やぁ・ん・・・・・」
「クク・・・いっぱい濡れてパンティが透けちゃってるよ・・・」そういうと彼はそこに顔を寄せてきて長くい舌を出しました。 「あっ、そこはっっ・・んっ!」
ぴったりと張り付くように陰部を覆っているパンティに彼の舌先が触れました。パンティの上からなのに彼に舐められた瞬間まるで体中に電流が走ったように私のおなかがびくっとなりました。


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もうすぐクリスマスですね♪
 絵文字名を入力してくださいうすぐクリスマスですね
昔はくるたびうれしかったのにもう今は複雑です
とりあえずは主人は仕事なんで夜に二人でゆっくりクリスマスをすごしますけどたぶんいつもの日常とかわらなさそうです

さすがにクリスマスはみなさんセフレや逆援相手とすごしたりはしない・・・ですよね??(笑)
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初めての。。。逆援20
 絵文字名を入力してくださいは両手で私のおっぱいを揉みながら首筋に下を這わせてきました。唾液をたらしながら胸に移動してきて私の乳首を口に含みました。
「っ!!」
私は体がびくっとなりました。胸の先端を舌で弄ばれただけで、その刺激がすぐに大きくなって身体の芯に達しました。 体は素直に彼の愛撫に反応していました。私の知己日はピンと突き立っていて、全身の火照りが私の下半身を疼かせていました。
彼は胸から腹部へと私の素肌を愛おしむように丹念に舐めてくれました。
「ぁあぅ・・はぁ・・・んあっ・・・」
彼の手がスラックスのボタンにかかりました。両手を縛られた私にはどうすることもできなかったのでボタンが外されジッパーが引き下ろされてしまいました。私はその時は薄ピンク色のパンティをはいていました。
手を動かせなくて本当に犯されてるみたいで逆援を何回かしていてもこんな感覚はじめてでした。
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初めての。。。逆援19
 絵文字名を入力してくださいると彼は背中に手を回してブラジャーのホックを外してきました。おっぱいを覆っていた布があっけなく剥ぎ取られました。
彼はなぜか私の両手を背中の後ろに持っていきました。私の両手首を片手で押えられて彼が空いた片手で自分のベルトを抜き取っていたんです。
「?なにするの??」
彼はそのベルトで、私の両手首を後ろ手に縛ったんです。やけに慣れた手さばきでした。痛くはないけれど、しっかりと手首が固定されてしまいました。
「ほら、こうすれば抵抗もできないでしょ?逆援してるんじゃない。ましてやセフレでも彼氏でもなんでもない。犯されてるんだよ、奥さんは・・・」
露骨な言葉に、背筋が凍りつきました。あんなに優しそうな彼だったのに・・・。そう思う反面何をされるかと考えてあそこがじゅわっとしてくるのがわかった自分を情けなく思いました。
私の上体は裸にされて彼は顔を遠ざけて私の胸をじっと見ました。すぐに両手が伸びて来て、
「素敵な胸だ・・・」
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初めての。。。逆援18
 絵文字名を入力してくださいは初めは柔らかく、それからだんだんと強く私の胸を揉みほぐすように愛撫してくれました。
「ぁ・・・」ポロシャツが少しづつたくしあげられてその中に彼の手が滑り込んできました。
ブラジャーに包まれた私のおっぱいがわしづかみにされたとき小さな悲鳴みたいな声がでてしまいました。彼をみると怖いほどに真剣な表情で私をみつめていました。
「もう知乳首がこんなにたってるよ・・・エッチだなぁ。。。」
彼がいいました。優しい声色でした。それに信じられないほど落ち着き払っていたんです。普通逆援したら緊張するものなのにとおもったのですが。だってセフレや夫、知らない相手・・・こんな行為をするときってものすごく緊張するはずなのに。。。
そんなことを思っていると彼が顔を近づけてきました。
テーマ:出会い系 * 人妻・熟女用 - ジャンル:アダルト
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初めての。。。逆援17

 絵文字名を入力してくださいの舌先が唇をくすぐるように私の唇を開かせてきました。私もだんだんと隙間をあけて優しく彼の舌に絡ませました。「・・・んっ!」
彼は若いのに逆援を何人ともしてるのだろうか・・・セフレ相手がたくさんいて経験豊富なのだろうか・・・と思うくらいとってもキスがうまく私は腰がくだけ崩れそうになったので彼にしがみつくとそのスマートな体で私をしっかりと抱きしめてくれました。しかしお尻には彼の大きな手に包まれて撫で回されていて膝の震えがとまりませんでした。長い彼との濃厚なディープキスのせいで今にも倒れてしまいそうだった私を軽々抱えあげてベッドにつれていってくれました。
彼はなにも言わず私をまっすぐみつめてきて黙ってお互いみつめあって数分がたちました。正確には数秒だったのかもしれないですけど私にはとtrも長い時間に感じました。
そして彼の視線が私の目からはずれて下のほうに動きました。私の口元、首筋・・・そして胸まで視線がおりていった時彼の片手が伸びてきていきなり胸に手がおかれました。そして服の上からゆっくりと動かされました。
テーマ:出会い系 * 人妻・熟女用 - ジャンル:アダルト
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プロフィール

♪☆アユミ☆♪

Author:♪☆アユミ☆♪
ようこそ(人^v^*)
あゆみ、35歳の専業主婦です。趣味はガーデニングでプチ野菜を作ることに最近はまってます(^^)
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